おかたづけ

ちょっと時間ができたので、物置部屋兼洗濯物干し部屋の整理をしております。
動線がちょっと良くなくて、すぐに物が散らかるこの部屋。
ちょっとでも使いやすく、と思ったわけなのですがこれがなかなか。

今、使いづらい家具を移動させて腰にきましたよ、腰に。
成果はまず腰痛ですよ奥さん!とほほ。

いやそもそも、片付けないといけないです、使わないものを。
右のものを左へ、ではなく 捨てないと! ヽ(#`Д´)ノこんなのいらん!って。
なんだっけ、断舎利? 断捨離。 そう、断捨離しないと。

ここ何年か使ってないもの、着てない服を発見し
おやおやまぁまぁ状態の私です、片付かんがな!

特に悩ましいのが猫用品。
でてきたよ押入れの奥から亡きクロさんの使ってた第2トイレが。。。

第2トイレといっても、非常用で
東京から大阪まで引越した時に、電車のなかと車の中で使えるようにと用意した簡単なもので、非常用にもいいかなと置いていたものなのですが

捨てられない。

相方氏の激しい抵抗を無視できず、所謂次の猫さんをお迎えできないまま
日々を過ごしてきているのですが
もう思い切って捨てたらどうか、と思う次の瞬間
取っておいてもいいじゃないの、と思い
結局今回も「保留」コーナーへ。

これはもう、、、、やはり部屋が片付く気が全くしない。。。

 

「おかたづけ」への2件のフィードバック

  1. 亡くなった時の衝撃を考えると
    次のコって中々思えないよね。。。
    ダンナさんはクロさんが初めてのコだった?
    私は子供の時から犬猫鳥とか動物が周りに沢山いて
    沢山お別れしてきて
    決して慣れるってことはないし
    完全室内で、私だけの猫ってのはごるが初めてだったから
    狂いそうなくらい辛かったけど
    辛さを知っていながら、次のコを迎え入れてしまう
    片付けがイヤだから、迎えてしまうのもあるのかも
    片付けるって作業は本当にきついよね

  2. はちゃぽんさま>
    ダンナッチは「もう次あんなこと(亡くすこと)あったら絶対立ち直れない」と言い張り
    かなり強硬なのよー
    そう、まさしくそのとおりで ”はじめてのコ” だったんだよね
    わたしも、小さいときから金魚が死んだといっては大泣きし、インコの亡骸を号泣しつつ庭に埋め、、、、
    って体験があるんだけど、旦那氏にはそういうのが乏しい。

    まぁね、何度経験しても決して、慣れるってことはないもんだよね
    毎回耐え難い衝撃だ、、、。

    最近、でも姉宅の猫が増えて「見に行こうか」とか言ったり
    帰り道にいる猫さんをかまったり、
    少し距離のある感じだと大丈夫みたいなんだけどねぇ。。。
    なかなか、なかなか難しいね。

    あ、そうそう
    部屋はやっぱりあんまり片付いてないよ(笑

comment